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共闘か―決別か―
侠和会・氷室蓮司(本宮泰風)と田村悠人(山口祥行)は丸神会との横浜・藤代組を巻き込んだ抗争が、中華街のマフィアと半グレ集団「孤武羅」の暗躍であることを突き止める―。しかし、マフィアのボス・翁(赤塚真人)と孤武羅のリーダー・福山は、中華街の覇権をめぐり対立。孤武羅が単独で侠和会と丸神会のシマに襲い掛かってくるのだった。一方、共通の敵が判明した侠和会・丸神会は共闘作戦を立てるのだが、氷室と丸神会・鶴見(大沢樹生)は、故・棟方龍治を巡って激しくぶつかり合うのだった。神出鬼没の孤武羅の攻撃に手を焼いた侠和会は、居所を探るため大日本礎會会長・堀井(工藤俊作)に相談する―。
 
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製作:田邊清和(スターコーポレーション21)/営業統括:人見剛史(オールインエンタテインメント)/プロデューサー:服巻泰三/脚本:村田啓一郎/撮影:今井裕二/照明:木村匡博/録音:沼田和夫/美術:我山考/音楽:GDXakaSHU/編集:小川幸一/監督:辻裕之/制作:ソリッドフィーチャー/製作・発売元:スターコーポレーション21/販売元:オールインエンタテインメント/©2018スターコーポレーション21/DVD版スーパーバイザー:竹中島広道、柴山航(オールインエンタテインメント)


かつてない巨大抗争が、すぐ目の前に―
横浜を舞台に抗争の緊張状態にある、侠和会・氷室(本宮泰風)と丸神会・鶴見(大沢樹生)。横浜の藤代組若頭補佐・中森(大賀太郎)と本部長・内田(若旦那)による内部揉めをきっかけとし、両者の対立はさらに激しくなって行く中、氷室の兄弟分である丸神会幹部・秋本が病死。東西激突の抑止力にもなっていた秋本が死去したことで、侠和会と丸神会の緊張は頂点に達する。そしてさらに、中立派の藤代組若頭・杉山が何者かに殺害される。この事件を中森の仕業と見た氷室と鶴見は即座に動きを見せ、横浜に全勢力を総動員させる計画を立て、両者はいつ戦争を起こしてもおかしくない状態に突入するのであった!! そんな中、氷室に思わぬ来客が入る。右翼の巨頭と呼ばれる人物、大日本礎會会長・堀井(工藤俊作)、氷室とは兄弟盃を交わした間柄である堀井が訪れたのは、来るべき戦争をやめさせるためであった。そこには、丸神会と、日本政府の想像以上に深いつながり…果たして、氷室が下した決断とは―!?
 
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製作:田邊清和(スターコーポレーション21)/営業統括:人見剛史(オールインエンタテインメント)/プロデューサー:河野博明(オールインエンタテインメント)、服巻泰三/脚本:村田啓一郎/撮影:今井裕二/照明:木村匡博/録音:沼田和夫/美術:我山考/音楽:GDXakaSHU/編集:小川幸一/監督:辻裕之/制作:ソリッドフィーチャー/製作・発売元:スターコーポレーション21/販売元:オールインエンタテインメント/©2018スターコーポレーション21/DVD版スーパーバイザー:河本康文、海田晃弘(オールインエンタテインメント)


玄海一家総長・大伴と武田の直接対決の行方は― 「制覇」最終三部作
仲本組・若頭・小田英二(高杉亘)がついに熊本の刑務所から出所した。それを耳にした六代目難波組若頭・武田信八(小沢仁志)は小田の動向を調べさせ、小田が松山の伊予組へ向かうことを掴んだ。一足先に伊予組で待ち構えていた武田は、小田へ九州侵攻への足掛かりになってもらおうとしていたが、小田はそれを断った。小田は単身・玄海一家へ出向き挨拶に行くのだが、案の定トシエ(吉行由実)と対立し玄海一家と仲本組は冷戦状態となった。武田は別案件から九州侵攻を進めていくが・・・。
 
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製作:田邊清和(スターコーポレーション21)/営業統括:人見剛史(オールインエンタテインメント)/プロデューサー:河野博明(オールインエンタテインメント)、服巻泰三/撮影:下元哲/照明:高田宝重/録音:沼田和夫/音楽:宇波拓/編集:小川幸一/脚本:村田啓一郎/監督:港雄二/制作:ソリッドフィーチャー/製作・発売元:スターコーポレーション21/販売元:オールインエンタテインメント/©2018スターコーポレーション21/DVD版スーパーバイザー:加藤純一、柴山航(オールインエンタテインメント)


武田を待ち受ける九州の外道たち。玄海一家との最終決戦の幕が開ける!!
九州・玄海一家を追い返した六代目難波組若頭・武田信八(小沢仁志)は福岡で発生した住井銀行の支店長射殺事件に玄海一家が関与していると睨んだ。玄海一家の総長・大伴(薬師寺保栄)の妻であるトシエ(吉行由実)は九州のゴッドマザーとして大伴を支えており、今回の事件もトシエの仕業だったが、明るみになることはなかった。武田は玄海一家と対立関係にある博多の仲本組を利用して玄海一家を潰す策を考えるが、重要人物の若頭・小田英二(高杉亘)は熊本の刑務所で服役中であった。武田は同じ刑務所に服役中の伊予組組長・板東義将(渡辺裕之)から小田の状況を探らせようとする。
 
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製作:田邊清和(スターコーポレーション21)/営業統括:人見剛史(オールインエンタテインメント)/プロデューサー:河野博明(オールインエンタテインメント)、服巻泰三/撮影:下元哲/照明:高田宝重/録音:沼田和夫/音楽:宇波拓/編集:小川幸一/脚本:村田啓一郎/監督:港雄二/制作:ソリッドフィーチャー/製作・発売元:スターコーポレーション21/販売元:オールインエンタテインメント/©2018スターコーポレーション21/DVD版スーパーバイザー:花田真吾、海田晃弘(オールインエンタテインメント)


頂点の眺望、その姿を現す
丸神会藤代組組長・棟方の苦悩に終止符を打ち、侠和会の関東進出を果たした氷室(本宮泰風)と田村(山口祥行)だったが、直後に棟方の自殺の報せが舞い込んで来る。遺書を見た氷室はその死を不審に思い、第一発見者である丸神会の鶴見(大沢樹生)の仕業と判断。氷室と鶴見の対立はさらに激しくなる。組長の棟方を失った横浜の藤代組では、侠和会参加に賛成の内田(若旦那)と丸神会残留を主張する中森(大賀太郎)が衝突。その藤代組の内部揉めをきっかけとし、侠和会と丸神会が横浜を舞台に、抗争発展の緊張状態へとなるのであった―!!
 
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製作:田邊清和(スターコーポレーション21)/営業統括:人見剛史(オールインエンタテインメント)/プロデューサー:河野博明(オールインエンタテインメント)、服巻泰三/脚本:村田啓一郎/撮影:今井裕二/照明:木村匡博/録音:沼田和夫/美術:我山考/音楽:GDXakaSHU/編集:小川幸一/監督:辻裕之/制作:ソリッドフィーチャー/製作・発売元:スターコーポレーション21/販売元:オールインエンタテインメント/©2018スターコーポレーション21/DVD版スーパーバイザー:鈴木祐介、河本康文(オールインエンタテインメント)


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